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ブラックジャックの基本戦略「ベーシックストラテジー」

ブラックジャックとは、ディーラーとプレイヤーのそれぞれの手持ちのカード2枚以上で最高得点21「ブラックジャック」に近いほうが勝ちという至って簡単なルールなんですが、21を超えてしまう(バースト)とその時点で負けが確定してしまいます。


このゲームの醍醐味はいかにバーストせずに高得点を得るかというところにあります。
また、自分がバーストしないでディーラーにバーストをさせるということも戦略としてあり、です。


ブラックジャックのカードはジョーカーを除いたトランプカード52枚を1デッキとして使いますが、ブラックジャックの種類にもよりますが1デッキだけではすぐに何度も捨てたカードを切りなおして使わないといけないので、通常は8デッキをシャッフルして使います。

トランプの数字10~13は全て10とカウントしますので、8デッキ416枚中、10のカードが128枚と割合が多く、次に配られるカードが10である確率が非常に高いのです。


通常のブラックジャックでは、最初にプレイヤーとディーラーに2枚づつカードが配られます。
もし、自分の手が合計13で小さな数字であったとしても


ディーラーのアップカード(表を向いているカード)が6であったなら・・
伏せてあるカードと合計して16である可能性が高いわけです。(もちろん違うこともありますが、確率的にはそう予想します)


ここでプレイヤーが1枚カードを引いてそのカードが10であれば、バーストなりその時点でプレイヤーの負けですが、引かずにそのカードをディーラーに引かせればディーラーがバーストしプレイヤーの勝ちとなります。


21に近い数字になるように競いあうばかりがいいとは限らないんですね。


自分の手の合計がいくらで、ディーラーのアップカードがいくらの時、カードを引くのか(ヒット)そのままで引かないのか(スタンド)を確立や統計で表にしたものがあります。

これを「ブラックジャックのベーシックストラテジー」といいます。
私も自分用に作成していますので、もしよかったらプリントアウトして使ってください。

ブラックジャックのベーシックストラテジー


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